2015年

1月

04日

金曜日の華語小組、「夫婦」の祝福

 ある姉妹の兄弟も久しぶりに来てくれました。そして、新人及び友人もいました。食事後、大本詩歌388番:「宇宙の宝、キリスト」を歌い、共に初信者成就の「夫婦」をエンジョイしました。


 メッセージは生活的で、分かりやすく、享受のあるものでした。みんなメッセージを読み終わってから、既婚者も未婚者も自由に感覚を分け与えました。ある人は、「結婚する前はちゃんと目を大きくして相手を見るが、結婚した後は、もう目を閉じる」というところに触れ、ある人は「お互いの良いところを評価する」というところに触れました。そして、その場で、既婚の兄弟姉妹に自分の夫、自分の妻の良いところを言い聞かせてもらいました。その時、ある姉妹は喜びの感動のあまり、涙ぐんでいました。久しぶりに来た兄弟も積極的に発言してくれました。また、ある姉妹が「結婚前、こんなメッセージを読めたのは主からの祝福だ」と言いました。みんなアーメンといいました。とにかく、新人も友人もみんな享受できて、そして、機能し、自由に自分の感覚を言える和やかな雰囲気でした。

 どうかこのメッセージが未婚者の導きになり、既婚者の照らしや助けになりますように。健康な召会には、まず、健康な家が必要です。


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2014年

12月

26日

2014年 市川に在る教会

主を賛美します!

2014年、主は沢山のブレンディングとエンジョイを与えてくださいました。

主の恵みに感謝します。

 

 わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがたと共にありますように。

                      Ⅰテサロニケ5:28


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2014年

11月

18日

掛川ブレンディングの豊かな祝福

「集会の関係」から「家族の関係」へ


 

 今回、多くの兄弟姉妹と共に掛川に訪問ブレンディングに行けたことを感謝します。前回、わたしが一人で掛川に訪問に行ったとき、次回は兄弟姉妹と一緒にブレンディングで来れたらなと願いましたが、今回主が不思議な方法で祈りに答えてくれたことに感謝します。きっかけは、先月、市川でバプテスマされた姉妹(金曜日の華語の小組に来た姉妹)が実は掛川に住んでいることが判明したことでした。その交わりの中で、主はわたしたちを感動し、11月末に姉妹が帰国するので、その前にみんなで掛川を訪問し、日本で主日のパンさき集会に一緒にあずかりたいという願いを起こしてくださいました。

 

 掛川に行くまでの道中も多くの交わりと楽しい時を過ごすことができました。紅葉があり、相互の顧みがあり、花鳥園があり、まったりした時間もありました。以前はどちらかというと「集会の関係」だったのですが、本当に暖かい「家族の関係」をエンジョイしました。ダビデも旧約で、神の宮で過ごす一日は、よそで過ごす千日にまさると言っていますが(詩84:10)、兄弟姉妹と共に過ごす一日はよそで過ごす日の何倍もすばらしいです。

 

 掛川に在る召会では、土曜日の夕食と交わりにあずかり、そして主日の朝食、パンさき集会、お昼の愛餐と心打ち解けて笑顔の絶えない楽しい交わりの時を持ち、霊が本当に新鮮にされました。

 わたし自身、ブレンディングに行くといつも主への初めの愛が新鮮にされ、召会生活のエンジョイが引き上げられ、兄弟姉妹を慕う気持ちが強められると感じます。また同時に、いかに自分が古くなっていたかを知ります。


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2014年

11月

10日

Open Church のお知らせ 11/23 13:00-

 

「すべて彼を受け入れた者、すなわち、御名の中へと信じる者に、

彼は神の子供たちとなる権威を与えられた。

これらの人は……神から生まれたのである」

ヨハネによる福音書第1章12-13節

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2014年

11月

05日

「…に在る教会」って何?


 聖書はわたしたちの唯一無二の標準ですので、わたしたちは聖書の中で罪定めされている分裂の立場や独自の名称(それが聖書の真理であれ、偉大な人物であれ)を取ることはしたくありません(Ⅰコリント1:10-12)。聖書の中の教会の立場は、「アンテオケに在る教会」(使徒13:1)や「エペソに在る教会」(啓示録2:1)などと書かれているように、地方都市がその立場であることがわかりました。このゆえに、市川市に住んでいるわたしたちは聖書で示されている模範にしたがい、「市川に在る教会」として教会生活を行なっています。

 「市川に在る」というフレーズはわたしたちの名称ではなく説明にすぎないと理解しています。また、使徒の時代の初期の認識と実行によれば、教会は建築物を指すのではなく、その地方都市に住むすべてのクリスチャンを指していました。わたしたちは主イエス以外の名前を何も掲げない、市川にあるただの「教会」であることを神の御前で望んでいます。そして、ヒラデルヒアに在る教会のように、少しばかりの力をもって、主の言葉と主の御名を否まずに、主に喜ばれる者となることを願い(啓示録3:8)、共に神の住まいとして建造されていくことを目標としています(マタイ16:18、エペソ2:21-22)。

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2014年

10月

12日

エンジョイに満ちた在職者聖徒合宿!

「まず父の王国と父の義を求めなさい.

そうすれば、これらの物はすべて、あなたがたに加えられる。」

マタイ6:33



要約

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2014年

10月

07日

金曜日華語小組、生ける神の証し

「あなたがたがどのように偶像から神に向きを変えて、

  生けるまことの神に仕えるようになったのか……」

Ⅰテサロニケ1:9


 

今週華語の小組に李兄弟が若いカップルを連れてきました。


男性は尹さん、女性は王さんです。王さんは信じておりますが、バプテスマはまだ受けていません。小組まで来たきっかけは以下通りです。

 

10/2火曜日王さんが病気を治すため、静岡から東京にきました。いつも工場の寮に住んでいる尹さんがとりあえず、4日間泊まれる場所を探しました。


感謝します。図らずもその場所が李兄弟のアパートにありました。病院に行くため、日本語通訳が必要になり、尹さんはやむ得ず、顔ぐらいしか見たことがない李兄弟にお願いしました。木曜日、別の事で李兄弟がwechatで「主に感謝します」と発表しました。この発表はwechat上のすべての友達が見ることができます。それを見て、尹さんは李兄弟がクリスチャンだということを知りました。


木曜日、3人で病院を出てから、食事時に王さんは「私もクリスチャンです。」と切り出しました。その流れで、イエスのはなしをお互いに語りあいました。最後、李兄弟の誘いに応じて、華語の小組に来るようになりました。


 小組の雰囲気はすごく和やかでした。初めて会いましたが、あたかも家族のように感じました。食事の後 エンジョイしやすい詩歌歌って、主の御名を呼びました。その後、「神はおられるのか?」というメッセージをともに読み、またもう一曲詩歌を歌いました。最後に、私達はこのカップルのために祝福をもって祈りました。尹さんも「人生がさらに美しくなり、有意義になるように願います」と言いました。そして、「神よ、あなたに出会わせてください」と祈りました。王さんは喜びのせいか、涙が目から出ました。


小組の翌日土曜日、王さんは静岡に戻りました。主の按配のゆえに賛美します。たった4日間でいろいろな環境を按配され、このカップルを私たちの間に連れてきたことを感謝します。また、李兄弟が祝福の経路になれたことを感謝します。


引き続き、主がご自身の喜びにしたって、私たちの切なる願いにしたがって、一人一人が祝福の経路になるまで祝福されますように。(陳兄弟)

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2014年

9月

08日

梨がりブレンディング

9月6日土曜日、友人 10名と兄弟姉妹 37名で恒例の梨狩りに行ってきました。今年で3年目です。
市川は梨の名産地。

行きのマイクロバスの中では、詩歌「おー主イエス、おー主イエス、あまき名を呼ばん。蜜(梨)よりあまき名。おー主イエス。アーメン」を賛美しながら、自己紹介をして、交わりを享受しました。

詩歌を楽しんでいると、あっという間に梨園に。今回も市川大町の大彦園さんにお世話になりました。

大きな美味しい梨がたわわに実っていました。
「彼はすべてを造り、時にかなって美しくされた。また、彼は彼らの心に永遠をおかれた」

伝道の書3:11


神の創造の豊かさ、甘さを味わいました。甘く美味しい梨の試食を存分にして、詰め放題用の袋を買って、いざ、梨狩りへ。みな、どれが食べごろの梨かなと梨の色を見分け、工夫しながら、詰め放題の袋いっぱいに入れました。

その後、集会所に戻って、姉妹たちが用意してくださった、心のこもった昼食をいただき、友人、兄弟姉妹と共に、賛美と2人の兄弟姉妹の証しを楽しみました。神の家族と共に過ごす教会生活のすばらしさ、神の家である教会の中で今、はっきりと平安があること、残りの全生涯をこの教会生活の中で生きたいとの証しがありました。

クリスチャン生活は素晴らしいです。明日のことを思い煩う生活から、神と神を愛する兄弟姉妹が集う神の家で、安息と平安を享受する生活へと導いてくださる主を賛美します。

命の流れの中で、大学4年の留学生の姉妹が、主を完全に受け入れ、喜びの中で、バプテスマされました。主を賛美します!神の家族となりました。神の家へと帰ってきました。姉妹の全生涯を主が祝福してくださいますように。また、今日、来てくださった友人一人一人の上に、主の豊かな恵みがありますように。

「 何事にも思い煩うことなく、あらゆることにおいて、感謝をささげることを伴う祈りと願い求めによって、あなたがたの要望を神に知らせなさい.そうすれば、人知をはるかに超えた神の平安が、あなたがたの心と思考を、キリスト・イエスの中で護衛してくださいます」。

ピリピ人への手紙4:6-7 

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2014年

8月

18日

ミニジョイフルに与って、主への感謝で満たされました!

 8月8日から10日までのミニジョイフルに与って、主への感謝で満たされました! 昨年と同様、こどもたちは4つのチームに分かれ行動しました。(それぞれ集会・食事・ゲームでの団体行動のもち方で点数がつけられました。皆ほどよい自意識を持ち行動していて、)年上はよい模範となり、年下がそれに自然に従う姿が見られました。主は確かに成長させてくださっているなあ、と感謝しました。お母さん姉妹たちは事前 に多くの祈り・取組みを重ねて工夫とアイデアを凝らし、わたしたちはその祝福に与りました。キッチン奉仕の姉妹たちの存在はとても大きく、愛の中、祈りとともに手間のかかる食事の按配を当たり前のようにこなしてくださいました。

 子供たちが教会の中で健全に成長していけるかどうかは、親・兄弟姉妹の直接の顧みもさることながら、同年代の子供たちとどれだけつながっているかによっても大きく左右されます。ひとりひとりの子供に、教会で最適な友、またパ-トナ-が与えられるよう、お祈りください。

 

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2014年

7月

31日

市川特別集会:絶対的になって神の夢を実現させる!

7月26日と27日に棚田兄弟を迎えて市川の地で特別集会が持たれました。両日とも、わたしたちはブレンディングの時をエンジョイし、共に主の祝福にあずかりました。

 

始めに、主の回復の歴史が大局的に語られました。1800年代に主に大いに用いられた「ブラザレン」の群れでさえ約100年経つ頃には、古くなり、実際と実行がなくなり、神が前進する道を得られなくなってしまいました。それゆえ、神はブラザレンを離れ、処女地である中国に行かざるを得なくされました。そして、ウオッチマン・ニー兄弟が絶対的な器として興されました。主の回復の歴史も1922年から数えると90年を超えました。今、わたしたちは瀬戸際に立っています。主がわたしたちを用いて時代を転換させるのか、それとも別の群れの所に行ってしまうのか……。主の御前で悔い改め、真剣になって、今日の主の必要のためにささげ、主の終極の動きについていくことができますように!

 

新しい復興をもたらし、主の再臨をうながすためには、三つの面でバランスよく強化される必要があります:①神聖な啓示の最高峰(真理)、②神・人の生活(生活)、③神にしたがった牧養(働き)。夏や冬の訓練の内容やビジョンを理解して語るだけでなく、見たビジョンを実行と訓練に移す必要があることが語られました。

 

神の夢は、ヤコブが創世紀第28章で見た夢であり、それは神の家の建造に関する夢でした。その夢の中心は天のはしごとしてのキリストであり、彼は天を地にもたらし、地を天に結び付けるお方です。この夢の成就は、ヨハネによる福音書第1章にある、人の子としてのイエス・キリストです。ヤコブは夢から覚めたとき、枕にしていた石を取って立て、柱にしてその上に油を注ぎ、これは神の家であると言いました。神の夢は、神の家を得ることでした。

 

神の家の建造は、召会の建造であり、キリストのからだの建造です。ウオッチマン・ニー兄弟はエペソ四章(キリストのからだに関する御言)が聖書の中で成就するのが最も難しい章であると言いました。わたしたちの今日の責任は、このエペソ四章を実現させることです。

 

神の夢を実現させるための具体的な道が示されました。それは、神と、また人とバイタルで有機的な関係を建て上げることによります。神は人と個人的で愛情深い関係を建て上げることを願っています。わたしたちは神と愛情深い関係を持つだけでなく、さらに御子と御父の間の関係の中へともたらされます。これがぶどうの木に住むことです。そして、この関係はわたしたちだけで終わるのでなく、ぶどうの木の枝が伸びるように、わたしたちの周りの人にも拡大、拡張される必要があります。この関係の拡大こそ、実はヨハネ第15章の「残る実を結ぶ」ことなのです。

 

このバイタルな関係には、四層の関係があります。

1)友人の関係(Friendship)――ヨハネ15:15

2)兄弟の関係(Fellowship)――ヨハネ20:17

3)パートナーの関係(Partnership)――ヘブル1:9

4)弟子の関係(Discipleship)――マタイ28:19

 

関係が深くなればなるほど、有機的なからだの建造も深まります。からだの真の建造は大きな集会の中にはあるのではなく、人と人との関係の中にあります。どうか主が、今日求めておられるものをわたしたちの間で得られますように!

 

参加者の証:

「今回の特別集会を通して主はわたしたちに警告を与えられました。わたしたちの現状は、真理に走り過ぎて、実際的な人数の増し加わりが見られないことを強く照らされました。このままだと神に見捨てられる、しかしわたしたちはそれに気づいてさえいません。わたしたちは現状を悔い改め、神の召しに応じる必要があります。神の光によってわたしたち一人一人が照らされ、絶対的献身にあずかる者でありますように。『神が道を得られるために、この時代で絶対的な人が必ず必要です。』」

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2014年

7月

22日

さいたまに在る召会の聖徒たちとのブレンディング!

 7月13日(主)にさいたまに在る召会から14名の兄弟姉妹がブレンディングに来てくださいました。全員で55名を越す集会人数となり、わたしたちの集会所は一階から三階まで人にあふれ、賑やかな雰囲気の中で、とっても豊かな集会となりました。お互いに普段経験し享受しているキリストを語り合い、共に生命課程にあずかり、預言の集会も行なって、召会建造のために同じ事を語り合いました。

 ブレンディングの意義は、単なる社交ではなく、「十字架を通して、その霊によってすべての事を行ない、互いにキリストを命と建造して、キリストのからだを建造すること」です。

 市川にあるイエスの証しとして、啓示録第2章と第3章の金の燭台として、他の地方の「違い」がブレンディングを通して失われ、ますます純粋な一の証しを持つことができるようにと願っています。

 今年中に、わたしたちもさいたまの方へブレンディングに行くことを約束をしました。さいたまの兄弟姉妹、代価を払ってきていただき、本当に有り難うございました!

  

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2014年

7月

01日

豊かな展覧集会!

 

 6月29日(主)、16名のゲストを迎えて、合計55名で展覧集会がもたれました。共に豊かな宴席にあずかり、一つパンと杯を享受しました。

 パンさき集会の後、生命課程の朝ごとを使って、「キリストに移される」という真理を聞き、アダムの中には罪と罪定めがあるが、キリストの中には義と義認があることを知りました。ハレルヤ、わたしたちは、信仰とバプテスマを通して、アダムからキリストの中へと移されました! さらに、キリストの中にあるとき、わたしたちは生かされ、天のもろもろの祝福を受け、義と聖別と贖いを持ち、新創造の実際を生きます。「だれでもキリストの中にあるなら、その人は新創造です。古いものは過ぎ去りました.見よ、それらは新しくなりました!」(2コリント5:17)。

 その後、補充本詩歌の701番を歌いました。この詩歌は、かつてこの世でさまよっていた者の証しの歌です。この世にいた時には、労苦、混乱、悩み、不満足がありましたが、彼は召会、神の家に戻ってきました。ここには、喜び、満足、安息があります。今、彼は叫びます、「I am a happy member now!(今、わたしは幸せな一肢体です!)」。兄弟姉妹と共に建造されることを追い求め、個人主義と孤独から救われ、他の肢体からキリストの供給を受ける事を学んでいます。そして、「わたしの幸せの秘訣」は、神の安息を享受することです。ハレルヤ! これがわたしたちの証しともなりますように!

 そして、6月の福音・訪問強化月間の証しがありました。病で苦しむ人の為に祈り訪問した証、祖父のために祈り主の御名の福音を伝えた証、家で聖書通読会を開始して聖書の理解が開かれた証、家を開いて兄弟姉妹に来てもらって光がもたらされた証など、豊かな展覧と大きな励ましがありました。同時に、からだの肢体が機能し、動き始めると、敵サタンも攻撃してき始めました。わたしたちはからだの中で戦いの祈りをし、多くの囚われ人をサタンの暗闇の王国から、神の光の王国へともたらしたいと強く決意しました。

 最後に、今後の方針として、召会の中でバイタルな関係を建て上げることが交わられました。真の建造は、集会の中にはありません。むしろそれは、一対一の関係を建て上げることにあります。バイタルグループの状態は「愛し合う状態」、性質は「霊的な性質」、目標は「実を結ぶこと」です。これは、主がヨハネによる福音書第15章から17章で語られた、わたしたちの喜びが満ちあふれる方法でもあります。特に小組の中で、兄弟姉妹とこのようなバイタルな関係をさらに築き上げて、キリストのからだが「愛の中でそれ自身を建て上げる」ことができますように。主よ、市川の地でさらにご自身のからだを建造してください!

 

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2014年

6月

26日

6月29日(主)展覧集会のお知らせ

6月29日(主)は、合同パンさき集会と、一か月間労苦してきた福音・訪問の展覧集会を予定しています。多くの恵みと祝福の証しが展覧されますように。場所がいつもと変わりますので、お気をつけください。

2014年

6月

04日

楽しい市川の召会生活

以前、福音展覧会を開催したときに、市川の召会生活の様子を紹介するのにみんなで協力して作った作品です。楽しそうな雰囲気が伝わってきますね。

 

わたしたちは主にある兄弟姉妹と共に、宇宙で最高の宝であるキリストを追い求め、分け合い、愛の中で互いに祈り合い、助け合い、担い合って、共に建造されて、市川の地で神の栄光がますます表現されることを願います。

 

「この家の後の栄光は、前の栄光よりも大きいと、万軍のエホバは言われる.この所にわたしは平安を与えると、万軍のエホバは告げられる」―ハガイ2:9

 

「その方の中で、あなたがたもまた共に建造されて、霊の中にある神の住まいへと至るのです」―エペソ2:22

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2014年

5月

27日

彼女のため -It was for her-

全世界の聖徒たちについての感動のビデオ。神がこの地上で得ようとしている召会が何であるかを垣間見ることができますね。神が死なれたのは、いわゆる「教会の建物」のためではなく、彼の愛すべき栄光の召会、彼の花嫁のためです。わたしたちの願いはその美しい花嫁の一部分となって、愛する花婿である主をこの地上に再来させることです。

 

「キリストは召会を愛して、彼女のためにご自身を捨てられた……。それは、しみやしわや、そのようなものが何もなく、聖くて傷のない栄光の召会を、彼がご自身にささげるためです」―エペソ5:25-27

 

「これらの事を証しする方が言われる、『しかり、わたしはすぐに来る』。アーメン。主イエスよ、来たりませ!」―啓示録22:20

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2014年

5月

27日

主日の集会時間の変更のお知らせ

6月から主日の集会の時間が変更になります。前よりも30分早く開始します。主が新しい開始を祝福してくださいますように。

 

祈りの集会  :主日9:00-9:45

パンさき集会 :主日10:00-10:45

預言の集会  :主日10:45-12:00 

2014年

5月

21日

5月17日 潮干狩りブレンディング

5月17日(土)に習志野に在る教会のみなさんと一緒に潮干狩りブレンディングへ行ってきました。神の家族と共に休日を過ごすのは、とても楽しかったです。


 旧約聖書の伝道の書には、創造に関する興味深い言葉があります、


「神はすべてを造り、時にかなって美しくされた.また、彼は彼らの心に永遠を置かれた.しかも人は、神が行なわれたことを、初めから終わりまで見極めることはない。わたしは、彼らがその生涯に、喜んで善を行なう以上に良いことはないのを知っている。また、すべての人は食べ飲みし、そのすべての労苦の中で楽しみを味わうべきである. それは神の賜物である。すべて神が行なわれることは永遠であることを、わたしは知っている.何もそれに加えることはできず、何もそれから取ることはできない。神がそう されたのは、すべての人が彼を畏れるためである。」(3:11-14)


神の創造は、本当に素晴らしいですね。人の心に永遠を置かれたというのも、とても不思議ですね。だから、人は永遠のものを求めるのですね。ハレルヤ。


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